こーゆー人たちの観測世界から、ニコ生はごっそり抜け落ちているらしい。http://nobi.com/jp/Ustream/entry-1140.html
–Twitter / Takahashi Daiki (via sihuto) (via otsune) (via yaruo) (via tory33)
渋谷区と港区で働いてるIT/金融系の人たちは日本人と日本文化知らないと考えたほうがいい。
(via hem-) (via halcana) (via peckori)
(via katoyuu) (via sytoh) Via uselessところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!
ああ、すごくわかる
(via mitaimon)
Via もともこも笑いっぱなし前に太田総理(だったと思う)で伊集院光が義家氏と「不良による学級崩壊にどう対処すべきか」という問題でやりあったとき*1、義家氏の「不良に対して教師をマンツーマンに近い形で付けてフォローする」という主張に対して、伊集院は
「そうやって不良にリソースがどんどん割かれていることを目の当たりにして、勉強も運動も特にできるわけでもない、ただ真面目にやってるだけが取り得のような生徒はその状況をどう解釈したら良いんだ!?」
というような事を強く主張していたんだけど、これを理解できた人が視聴者の何割居ただろうか。
勉強も運動もできるわけではないから正の方向に注目を浴びるでもなく、でも真面目にやってて問題や害が無いからという理由で負の方向の注目も浴びるでもないため、できる人にだけならまだしも不良にまで本来平等に振り分けられるはずのリソースを奪われるという状況の主張。
極端な話、いじめられっ子がいじめっ子にケアのリソースを無条件で奪われ続ける、というような話。ゴネ得のもっと酷いもの。
対症療法的に「この人が今問題だからこの人にリソースをかけましょう」という事しか考えず、この「真面目だけがとりえで生きている人の徒労感・損した感」みたいなものをどこかでケアすることをスルーし続けると、「真面目な奴ほど馬鹿を見る」という傾向が強まっていくのではないかと思うが。
–リソースの割き方。 - Scott’s scribble - 雑記。 (via 20121222volt
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リソース論
(via uessai-text)
(via shigesa) (via rnyhrt) (via inhouseneet, openarms) 2009-08-21 (via gkojax-text) (via rulebook) (via mysamplings) (via nezzz) (via kossetu)
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(via kotoripiyopiyo)
(via h-yamaguchi) Via H-Yamaguchi@Tumblrサイコロの雌雄の見分け方は、1・2・3の面が集まる頂点を正面に置き、1→2→3の順に見たときに時計回りになるのが雄サイコロ、反時計回りになるのが雌サイコロである。
– サイコロ - Wikipedia (via plasticdreams, sinjow) (via mitukiii) (via syuta) (via flyingtadpole) Via Flying tadpole理詰めで判断する合理的な人間は冷たくてつまらないって思われてること多いけど、実際には自分の周囲の価値観に流されて不合理な行動ばかりしているような人の方がつまらないことが多いんだよな。 / “シューカツと就活のあいだ | sociolo…” htn.to/LZL6HE
–fromdusktildawnさん。
(via kikuzu) Via 百舌 Write Timesしたがって、大雑把な計算にはなりますが、スターバックスが少なくとも日本で提供しているコーヒーそのものの商いは、コーヒー豆をトールサイズ一杯当たり15円ぐらいで輸入してきて、パッケージに包装して店舗にてお豆で60円台、インスタントで85円ほどで販売しているという事業になります。輸入豆の貿易差益率は68%程度です。それも、スタバの店先の賃貸料は埋没原価になってます。輸送費梱包代あわせれば農家の取り分は二割強といったところでしょうか。
そう考えると、冒頭で堀江健太郎さんが仰っているような問題意識はやや的外れで、むしろ「外食産業というのは厳しい競争を勝ち抜くために必要な設備投資や広告宣伝負担が大きいから、店舗展開を行ううえでの重しというのは実に厄介なのだなあ」というコーヒー豆全然関係ねえというような結論に本来達するべきなのです。
つまり、お前らが街角でお茶する代金の結構な割合は不動産賃貸料とコーヒーを煎れてくれる人件費、設備什器代です。店のブランドと環境でセレクトした結果、何十分か店舗内で潰す時間代と思っておけばだいたいあってるんじゃないかと思いますね。
教訓としては「突き抜けないとこの絵の底に溜まったコーヒーしか飲めないよ」という話ではなく、「駅前に不動産を持っている奴は有利な条件で貸し出しが出来て超有利」とかせいぜいそういう話です。
テイクアウトしてお家に帰って飲む馬鹿は敗者ということで、ひとつ。お湯でも沸かして飲んでろ。
– 数字をきちんと読めない人がフェアトレードとか言い出すと大変なことになるかもしれない(メモ): やまもといちろうBLOG(ブログ) (via burnworks) Via BurnTumblrなんで、あんな酷いセクハラ作品が子供たちに大っぴらに売られているのでしょう?
まず、男二人が主人公で、捕まるのは女性。これは明らかに女性差別です。
主人公が好色なイタリア人の男。これも子供の教育にはよくありません。
特に二人のあの鼻!!卑猥すぎます。
そして敵がクリボーにノコノコ。これらはキノコに亀です。
明らかに男性器を象徴しています。
それにクリボーってなんですか!!クリ○リスと棒を合体させた非常に卑猥なネーミングですよ。
パワーアップアイテムもそうです。キノコに花。これも男性器と女性器です。
しかも、大きくなるんですよ。勃起です勃起。子供には早すぎます。
あのスターってなんですか?よく男性の読むいかがわしい漫画で女性の乳首や性器を
隠すのに用いられるのが星マークですが、それが逃げる、マリオが追いかける、
こういった姿は見せたくないものを無理やり剥ぎ取ろうとするレイプを
連想させます。あぁ、もう言い尽くせません。
大きくなったり、土管に入る、ブラックパックンッフラワーなんて
もう言うまでもない下品なキャラクターばかりのこの作品。
女性の地位向上を阻んでいますよ。皆さんもそう思いますよね?
泣いた。学生時代ずっとこう行動してたけど、こんなに綺麗に言葉では説明できなかった。できてたらどんなに良かっただろう。 : 為末大さん「我慢と部活動と鬱について。」 http://togetter.com/li/263185
高校時代、それまで25年に渡って一人も退部を出した事ないという伝統があるアメフト部を3週間で辞めた。超怖い体育の先生たちに囲まれ、夜中まで粘って泣きながら訴えた。それ以来3年間、体育の成績はずっと1か2だった。
でも別に好きでもない、単に先輩にすすめられたからという理由だけではじめたスポーツのために延々辛い腕立てやジョギングをやるとか、どう考えてもありえなかった。できるはずかなった。
でも僕は、その部活を辞めた事を3年間恥じて過ごした。為末さんのように理論武装できていて、辞めた自分を正当化できていたら、どんなに良かっただろう。
仕事もそうだ。会社の仕事がきついけど辞められないという人は、一度立ち止まって「本当はいつでも辞められる、かつそれは恥ではない」ということに思い至って欲しい。
– Twitter / @kotoripiyopiyo: いちる (via clione) Via H-Yamaguchi@Tumblr「品っていうのはね、隠れた部分の完璧さ」なるほど。「愛嬌っていうのはね、遊び心」なるほど。「色気っていうのはね、色気っていうのは、教養なのよ」なるほど!
– ファッションに大切な要素 1.品 2.色気 3.愛嬌 (via Instapaper)2010-11-07
(via quote-over100notes-jp)何度でも
(via appbank)(出典: beso)
Via useless仕事を生きがいとする男性は、家庭に足を引っ張られずに仕事をしたいと思っています。そういう男性の一番の恐怖は「妻の不機嫌」だそうです。
そういう意味で、目下、あなたの夫の最大のストレスは、部下との関係を疑って、責めたてる妻です。夫が逃げ出すこと、壊れることを阻止したいなら、あなたが「夫への疑い」を乗り越えるしかありません。
夫の恋愛問題は、妻を傷つけ、回復しがたい根深い不信を抱かせます。けれど、現代のように男女が共に働く社会では、こういったことは防ぎようもなく、今や、夫婦にとってありきたりなできごとになっているかと思います。
結婚の持続を願うなら、「夫を信じるにはどうしたらいいか」という思考パターンでは、もうラチがあきません。なにかの時は、「私は私で自前の人生を生きるわ」という覚悟と共に、「夫が、誰かにふらっといきそうになっても、やっぱり、妻の私じゃなきゃだめ、と思わせてみせる」との前向きな方向で、結婚生活をやっていくしかないのだと思います。
頑張ってください。
(久田 恵・作 家)
(2012年1月29日 読売新聞)
